イヤモニターカスタムイヤホンのシェル作成承ります

イヤモニターシェル作成

イヤモニターシェル作成

関東補聴器の自社ラボでは、カスタムイヤホンイヤモニターのシェル作成も承っています。
補聴器用イヤモールドやイヤモニターのシェル作成は高度な技術と豊富な知識・専用の設備がなければ作成できません。
関東補聴器では創業30年以上の経験を基に作成可能な自社ラボを完備しています。
補聴器専門店として長年培ってきた「技術」でカスタムイヤホンイヤモニターシェルやイヤモールドを作成しています。

カスタムイヤホンイヤモニター販売業者の方はご連絡いただければ作成を承っています。

イヤモニターカスタムイヤホンシェル

カスタムイヤホンイヤモニターのシェルとは

イヤモニターはエンジニアやミュージシャンが使用する高解像度の特殊なカスタムイヤホンです。
耳型(インプレッション)を採取し、耳型通りに作成します。
耳型(インプレッション)を基に作成するシェルは高度な技術と豊富な知識・専用の設備が不可欠です。

イヤモニターカスタムイヤホンシェル

イヤモニターカスタムイヤホンシェル  イヤモニターカスタムイヤホンシェル

イヤモニターカスタムイヤホンシェル

 

 

 

 

 

 

イヤモニターカスタムイヤホンシェル

 

シェルと呼ばれる外装が重要

カスタムイヤホンイヤモニターは、シェルと呼ばれる外装がとても重要になります。

・音口(音の出口)がしっかり鼓膜面へ向く
・隙間をなくし遮音性&装用感向上
・耳からの落下や脱落の防止
・デザイン性や見た目の完成度

ほんの一部ですがシェルが重要なことがお分かりいただけると思います。

関東補聴器は創業当時より自社ラボ(工場)を稼動させイヤモールドやシェルの作成を行っていましたので30年以上の歴史があります。

耳型採取(インプレッション)も技術が必要

カスタムイヤホンイヤモニターのシェルも耳型採取(インプレッション)が必要ですが、この採取にも高度な技術が必要です。
関東補聴器各店に認定補聴器技能者が在籍し、専門補聴器アドバイザーと共に完璧な耳型採取(インプレッション)を目指しています。
カスタムイヤホンイヤモニター用の耳型採取(インプレッション)も社内研修を行っていますのでお任せください!

<耳型採取インプレッションについてはコチラ>

耳型採取(インプレッション)の提携店としても

関東補聴器各店で耳型採取(インプレッション)も承っています。
提携店としても展開できますので提携店をお探しのカスタムイヤホンイヤモニター販売業者の方はご相談ください。

<耳型採取インプレッションの記事1はコチラ>

<耳型採取インプレッションの記事2はコチラ>

<耳型採取インプレッションの記事3はコチラ>

イヤモニターカスタムイヤホンのシェル作成希望の販売業者様へ

イヤモニターシェル作成関東補聴器では、少数のシェル作成でも対応可能です。
自社ラボ完備ですので特注品や新作の試作も承ることもできます。
料金や納期に関しましてはお問い合わせください。

<シェルに関しての問い合わせはコチラ>

イヤモニターシェル作成